もぐえもん

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夜行性の生き物2人

か・・・棺おけの法則がみだれる・・・!
evening

深夜にアルバイトなどしているせいか、朝起きられません。昼も起きられません。困ったものです。

ちょっと遅れたけどリンクがひとつ増えました。ありがとうございます。
コミケは落ちました。ありがとうございました。
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  1. 2008/06/20(金) 22:16:55|
  2. 東方
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お許しください!

「チャージマン研!」を観て感動したので描いちゃった。
研

いや、超展開が個人的に好きなんです。
どのくらい好きかと言うと。



「話の流れ」という言葉があるように、マンガにしろアニメにしろストーリーは
水の流れに例えられると思います。

複数に分かれたり、ダムのようにせき止められたり、よどんでしまったりするわけです。
読者、視聴者はこの場合、船で流れを楽しむ人たちと言えます。
ストーリーを作るときは普通、彼らがより自然に楽しめるように作ります。
素晴らしい景色が観れる場所に流れを持って行ったり、流れの速さに緩急をつけたりします。

しかし超展開の場合は、
流れを途中でワープさせてとんでもないところに続きを出現させます。
船で流れに乗ってきた人たちは、当然戸惑います。今まで平和な農村を流れていたはずが、
いきなり周りで宇宙戦争が始まったりするのです。

まぁ、笑えます。
ただし、呆れるかもしれません。流れが失敗しているわけですから。
この流れをつくったのは誰だ!と怒る人も出てくるかも知れません。
流れがぶっ飛んでも、必ず笑えると限らないのが超展開の難しさでしょう。

そして、偶然ながら昭和40年代から既に超展開を体現していたのがチャージマン研!です。

氾濫も転覆もない完璧な流れに満足できない人なんかには特におすすめ。
興味があれば一度観てみては。



駄紹介文を書いてしまう程です。
とりあえず目指せチャー研コンプリート。もう頭の中がダイナマイトしそう。
  1. 2008/06/19(木) 23:12:36|
  2. sonota
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「氷河期」2

漫画雑誌氷河期というものを作りました。

どうせやるならということで、今までタブー扱いされてきたものを積極的に取り上げました。
たとえば文章とか、コラ漫画とか。あとがきとか。

今回は、そんなふしぎ雑誌氷河期が、どうやってできたのかを適当にみていくよ!
(科学ビデオの博士風に)



手順1:とりあえず執筆者を募るために漫画大賞を捏造
あああ

なんて豪華なんだ…そして、



手順2:表紙の資料を集めるため、あるて氏と二人で海遊館に行く

pengin.jpg

なんかペンギンがしらけてます。ワオ!
海遊館おもしろー イワシの群れが格差社会みたいだ!(?)



手順3:表紙を描く
氷河期1

とりあえずペンギンをしらけさせてみました。
しらけてるところ以外は全く参考になっていない辺りが潔いです。



手順4~:あとは漫画刷ってネタ作って綴じておしまいです。
雑誌作るのってかんたんだね!言うのは!

説明がめんどいので省きますが、こんな感じで作りました。
ふざけんな?そうですね。



ところでブログで漫画ってどうやったら良い感じに載せられるんでしょうね。
12ページくらいなんとかならないものでしょうか。
  1. 2008/06/19(木) 04:40:38|
  2. manga
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  4. | コメント:0

「氷河期」

ここ最近漫画を描いていて思った。
なまった!なまっている…!

違和感を覚えたまま漫画を描いていたら会誌を落としてしまった。

これはまずい。
というわけで身内で漫画雑誌でも作ることにしました。
落とした負け犬の遠吠え。

誌名は「氷河期」
作っていく様でもブログに上げるかな。
らくがき

漫画の借りは漫画で返すスタンス。
  1. 2008/06/03(火) 03:37:54|
  2. manga
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  4. | コメント:3
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